エコバッグ どんだけ作れば 気が済むの
雑誌のオマケになるし、販促物として配ったり、デザインでいろんな種類を売ってみたり。
街を歩けばいたるところで見かける。
一人で何個も持ってるヤツもいる。
持っているのに、使ってないヤツ。
環境に配慮したと言われる製品はジャンジャン売れるので、安い人件費でジャンジャン作って、売れ残ったらドンドン廃棄。
埋め立てゴミの中にどれくらいのエコバッグがあるんだろうね。
「エコ××××」なんて名付けられたものは、エコロジーのことなんか考えているわけがなく、売ることのみを考えている商品の名称なのだ。
エコノミーと混同している輩も多い